住宅ローン借換え講座
金利を調べ、一番有利な住宅ローンの返済対策を検討します。
新生銀行への申請─第4回目
新生銀行への申請─第3回目の続きです。
●金銭消費貸借契約証書についての確認の電話があります。
この日にちは、先回の電話で確認してありますので心配ありません。
内容は、今までの内容の確認です。
金利、借入額、融資期間の確認です。
月々の返済額の確認もされます。
連帯保証人にも確認があるので、このとき一緒で居たほうが便利かもしれません。
一番確認しなければいけないのは、
振り込まれるお金は、
借入額─事務手数料(5万円)─振り込み手数料(6,000円)となります。
新生銀行さんは、手数料が少ないのが助かります。
この電話の後は、契約です。
契約日に、新生銀行さんに行きます。
契約に必要な書類を整えます。
・実印と印鑑証明
・住民票抄本
・免許証のコピー
・現在の借り入れ銀行の残金額の証明
・金銭消費貸借契約書
です。
この書類の中で、一番急ぐのは現在の借り入れ銀行の証明です。
電話をすれば、その日のうちに作っていただけます。
私の場合、その銀行の書式がなかったので、その内容を言って証明書を作っていただきました。
そのほか、火災保険の確認が必要です。
火災保険は、新生銀行は扱っていませんのでこちらが確認します。
私は、建物・家財保険に入りなおしをしました。
●とうとう契約です。時間は約30分です。
内容は、契約書類について、司法書士さんより説明があります。
聞いて、当然な内容です。
建物・土地に対する抵当権が新生銀行であること。
返済について第一の権利が新生銀行であること。
などです。
確認しましたら、契約書・代理登録確認書などへ印鑑を押します。
結構スムーズです。思ったより、安心してできました。
このとき、司法書士さんより
法務局に届けるための登記手数料・司法書士さんの手数料についての連絡があります。
参考のため、私の場合は約23万円かかりました。
このお金は、融資日当日までに支払います。
銀行振り込みでよいようです。
融資日当日とは、借り入れている銀行へ新生銀行からお金が振り込まれて
実際に借り換える日のことです。
この日には、借り換えが終了することになります。
●金銭消費貸借契約証書についての確認の電話があります。
この日にちは、先回の電話で確認してありますので心配ありません。
内容は、今までの内容の確認です。
金利、借入額、融資期間の確認です。
月々の返済額の確認もされます。
連帯保証人にも確認があるので、このとき一緒で居たほうが便利かもしれません。
一番確認しなければいけないのは、
振り込まれるお金は、
借入額─事務手数料(5万円)─振り込み手数料(6,000円)となります。
新生銀行さんは、手数料が少ないのが助かります。
この電話の後は、契約です。
契約日に、新生銀行さんに行きます。
契約に必要な書類を整えます。
・実印と印鑑証明
・住民票抄本
・免許証のコピー
・現在の借り入れ銀行の残金額の証明
・金銭消費貸借契約書
です。
この書類の中で、一番急ぐのは現在の借り入れ銀行の証明です。
電話をすれば、その日のうちに作っていただけます。
私の場合、その銀行の書式がなかったので、その内容を言って証明書を作っていただきました。
そのほか、火災保険の確認が必要です。
火災保険は、新生銀行は扱っていませんのでこちらが確認します。
私は、建物・家財保険に入りなおしをしました。
●とうとう契約です。時間は約30分です。
内容は、契約書類について、司法書士さんより説明があります。
聞いて、当然な内容です。
建物・土地に対する抵当権が新生銀行であること。
返済について第一の権利が新生銀行であること。
などです。
確認しましたら、契約書・代理登録確認書などへ印鑑を押します。
結構スムーズです。思ったより、安心してできました。
このとき、司法書士さんより
法務局に届けるための登記手数料・司法書士さんの手数料についての連絡があります。
参考のため、私の場合は約23万円かかりました。
このお金は、融資日当日までに支払います。
銀行振り込みでよいようです。
融資日当日とは、借り入れている銀行へ新生銀行からお金が振り込まれて
実際に借り換える日のことです。
この日には、借り換えが終了することになります。

